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創作トランプ

Finesse 【ルール】

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独創的でバランスの良いトリックテイキングゲーム(An ingenious and well balanced trick-taking game)」
 という一文が、www.pagat.comの創作ゲーム(invented games)リストを眺めていると、目に飛び込んできました。
 pagat.comは世界中のトランプを中心とする伝統的なカードゲームを整理・収蔵しているサイトですが、プロの作家やデザイナーも含む有志の発表した近年のゲームも扱っています。その中でも短い文ながらかなり好意的なコメントが寄せられていることに、まず一見して気を惹かれました。

 その『フィネス(Finesse™)』というゲームは2000年にマイルス・エドワード・アレン(Miles Edward Allen)氏が発表したもので、作者によれば、ブリッジやピノクルといったトランプゲームを参考に「技術を生かしたプレイの機会が得られること」をコンセプトにデザインされたと言います。
 タイトルの「フィネス」とは英語で「技巧」とか「権謀」を表す名詞で、コンセプトをそのままに表したゲーム名です。また、このゲームと同じくトランプのトリックテイキングゲームで、いっそう長い歴史と世界中に多くのプレイヤーを持つ『ブリッジ』のプレイ用語にもフィネスというものがあり、それも意識されているのかもしれません(ブリッジ用語のフィネスについては、興味のある方はwebで検索してみてください)。

『フィネス(Finesse™)』のルールは現在、アレン氏の公開していたページがweb.archive.orgに残されていて、pagatのリストからはそこへとリンクが貼られています。
 タイトルに商標登録(トレードマーク)を表すTMが添えられているのですが、他に公開されたり出版された形跡はなく、またアレン氏は残されたご自身のページで「ルールのコピー、配布に関して著作権者(アレン氏)はこれを認め、権利の行使を留保する」旨を2000年6月付で宣言しています。
 これならば、基本的にフリーか非商用利用可のゲームしか扱わない本ブログでも紹介できそう…ということで、ルールを読み込んでみることにしました。

 このゲームを一言で表すなら「ペア戦でビッドなし、マストフォローのプレーンなトリックテイキング」です。
 プレイ参加人数は4人固定、2人ずつペアを組んで、ペア対ペアで得点を競います。ルールは比較的簡単(トリックテイキングに分類されるゲームとしては)なので、
「ビッド? マストフォロー? トリック?…なにそれ」
 という方にも容易にプレイできるものと思われます。特にビッド(事前に自分の勝ち数を予想して宣言する)がない、というのはこの種のゲームに不慣れな者にはとっつきやすく、トリックテイキングや日本国内ではあまり一般的とはいえないペア戦トランプゲームを試してみるのに、よいきっかけとなるかもしれません。

 以下、ルールの紹介はアレン氏のwebページ「Games from Momentpoint Media/A Game of Cards by Miles Edward Allen」を参照します。

A Game of Cards by Miles Edward Allenはこちら→http://web.archive.org/web/20030206035444/http://members.bellatlantic.net/~votation/games/gamestart.htm(※web.archive.orgに収蔵されたアーカイブです)


【ゲームの概要】
『フィネス(Finesse™)』はペア同士で対戦するトリックテイキングゲームです。
 特定数のトリックを取る(各人が1枚ずつカードを出して強さを比べ、勝つ)などでポイントが得られ、プレイを繰り返して先に累計42点以上に達したペアが勝利します。
(※より細かな勝利条件は後述の【勝利条件】の項をお読みください)

【プレイ人数】
 4人。2人1組のペアになります。

【使用する道具】
 プレイにはトランプを用いますが、通常のトランプ1組に何枚かカードを追加しなくてはなりません。そのため、同じ形と裏面のデザインを持つトランプが2組必要になります。
 ジョーカーを除いたトランプ52枚に、各スート(マーク:)それぞれのキングとクイーンとジャックをもう1枚ずつ足してください。52+(3×4)=64枚がこのゲームを遊ぶためのカード1セットになります。

【カードの強さ】
 出されたカードの強さを比べることがルールの基本なので、カードの強弱の順位は重要です。カードの強さは以下のように、カードに書かれたランク(数値)で順位が決められています。

 〈強い〉A→K→Q→J→10→9→8→7→6→5→4→3→2〈弱い〉

 前述のように使用するトランプ64枚のうち、KとQとJはまったく同じカードが2枚入っています。もし同じカードが同トリックで出された場合は、先に出されたほうが強いとします。

【切り札】
 ランクに対してスート()は順位に基本的に関係ありませんが、プレイ中はほとんどの場合で、4つのスートのうちどれか1つが「切り札(トランプ)」に指定されます。切り札となったスートの16枚(強い順にA、K、Q、J、10~2)は、他のスートのカードよりも強いと判定されます。

 例えば「ハートが切り札」だったとすると、ハートのカード同士を比べた場合はハートの2は最弱です。しかし他のスペード、ダイヤ、クラブのカードと比較した時には、切り札のうちの1枚であるハートの2は他のカードよりも強いのです。相手がKであろうとAであろうと、同じハートのカードでよりランクが上位でないかぎり、切り札は判定で勝利します。

 このためどのスートが切り札になるかはゲームを大きく左右しますが、その指定はプレイヤーによって行われ、その選択によっては「切り札なし(ノートランプ)」となる(カードの強さはランクのみに依存し、スートはまったく関係なくなる)こともあります。
 プレイヤーがどのように切り札スートを指定するかは、後述の【プレイの手順】2.切り札の決定に詳述します。

【ペアと席順】
 プレイヤーはプレイするための場(テーブル等)を囲むように席に着きますが、この時ペア同士は向き合うように着席します。
 これは麻雀をする時のように、四角い卓の四方に着席するのを想像するとわかりやすいでしょう。麻雀では各席を東西南北で表しますが、これで表現すると南北のプレイヤー2人、そして東西のプレイヤー2人がペアとなり、南北vs東西でゲームを争うことになります。

席順
※場を四方から囲むように着席。南北と東西がペア

【手札を配る】
 全員が席に着き、適当な方法で最初にディーラーとなるプレイヤーを決めたら、ディーラーはすべてのカードを裏向きでよくシャッフルし、上から12枚のカードを数えて裏向きのまま場に重ねて一つの山にしておきます。
 続けてディーラーは残りの52枚を裏向きで、自分の左隣から1枚ずつ時計回りで配っていきます。配り切ると1人13枚ずつとなり、この13枚が各プレイヤーの手札となります。

【テーブルカードを配る】
 ディーラーは次に、最初に分けて場に置いておいた12枚のカードの山を手に取り、今度は表向きに1枚ずつ、自分の左隣から時計回りに配り切ります。
 配られたこれらのカードは場の各人の前に表向きのまま、全員が確認できるように各人の前に並べて置かれ、手札の中には入れません。この各プレイヤーに3枚ずつ配られ場に公開されているカードをテーブルカードと言います。

 全員にそれぞれ13枚の手札と3枚のテーブルカードが配られたら、プレイ開始です。

【プレイの手順】
 このゲームでは、プレイヤーが順に1枚ずつカードを場に出し、誰が一番強いカードを出したか判定する一連の流れ「トリック」を、各人の手札がなくなるまでの計13回繰り返します。
 トリックで一番強いカードを出し勝つことを「トリックを取る」と言い、各ペアが2人合計で全13回中の何トリックを取ったかで基本的な獲得点数が決まります。
 以下に第1~13トリックまでの流れを記します。

1.リード
 第1トリックは、まずディーラーの左隣のプレイヤーが1枚カードを場に表向きに出します。
 この最初に1枚目のカードを出すことを「リード」と呼び、 リードするプレイヤーは自分の手札から、もしくはペアを組んでいるパートナーのテーブルカードから1枚を選んで場に出します。
(※テーブルカードからリードする場合、パートナーの前に置かれたものからしか出せないことに注意! 対戦相手ペアのものはもちろんのこと、自分の前にあるカードも使うことはできません)

2.切り札の決定
 第1トリックでリードされたカードのスート()が切り札となります。
 リードするプレイヤーは、リードでカードを出すのと同時に「切り札なし(ノートランプ)」と宣言することで、切り札なしでトリックの判定をすることも選択できますが、これを宣言する際には必ずAのカードを出さなくてはなりません

・「切り札なし」を宣言するために出すAのカードはどのスートのものでもかまいません。また、そのAは手札から出したものでも、テーブルカードから出したものでも、どちらでも宣言できます。

・Aのカードを出して「切り札なし」の宣言をしないことも可能です。出したAのスートが切り札となります。

第1トリックのリードのみが切り札(もしくは切り札なし)を決定します。第2~13トリックでは、そこで決定した切り札がそのまま適用されます。第2トリック以降はどのカードがリードされようとも、第1トリックのリードで決定された切り札のまま変更されることはありません。

3.フォローとその順番
 リードされたら、他のプレイヤーも順にカードを手札から1枚、表向きに出します。
 このリードに対して他のプレイヤーが各人1枚ずつ手札を出すことを「フォロー」と言います。
 フォローする順番は時計回りで、リードが手札から出されたか、テーブルカードから出されたかによって開始するプレイヤーが変わります。手札からリードされた場合はリードしたプレイヤーの左隣、テーブルカードからの場合はそのカードを前においていたプレイヤーの左隣(リードしたプレイヤーの右隣)からの開始です。

 フォローではどのプレイヤーもテーブルカードを使うことはできず、必ず自分の手札から1枚選んで出すことになります。つまり、このゲームで各プレイヤーがテーブルカードを使うことができるのはリードの時のみ、しかもパートナーの前にある3枚のうちのどれかだけなのです。

 リードをテーブルカードで出したプレイヤーはフォローも行います。
 これは、テーブルカードがリードに使われた場合は切り札決定後、そのカードを前に置いていた人(リードしたプレイヤーのパートナー)がそれをリードしたものとして扱われるためです。このリードしたとみなされたプレイヤーはフォローでカードを出せません。

 以上を、上に図示したようにプレイヤーの席を東西南北で表し、南プレイヤーがリードしたとすると、以下のようになります

・手札からリード
 南が手札からリード→西がフォロー→北がフォロー→東がフォロー

・テーブルカードからリード
 南が北のテーブルカードからリード→東がフォロー→南がフォロー→西がフォロー(※北はカードを出さない)

4.フォローのカード制限
 フォローで出すカードは可能であれば必ず、リードで出されたカードと同じスートでなければなりません。例えばハートのカードがリードされたなら、フォローは手札の中のハートのカードから1枚を選んで出します(こうしたルールをトリックテイキングの用語で「スートのマストフォロー」と呼びます)。
 手札に1枚もリードされたカードと同じスートのものがなく、それが不可能な(スートをフォローできない)時にかぎり、手札の中から好きなカードを選んで出すことができます。

5.トリックの終了と判定
 リードとフォローで場に4枚のカードが出されたらトリック終了です。
 場に出たカードに1枚も切り札がない、あるいは切り札なしが宣言されている場合は、りードされたスートと同じスートのカードの中で最も強いカードが勝ちます。リードされたスート以外の、スートをフォローできなかったカードはたとえ強さの順位が高くとも勝つことはできません。

 場に出た切り札が1枚あるならそのカード、複数出ている場合は切り札の中で一番強いカードが勝ちです。
(※前述の【カードの強さ】を参照。同じカードが2枚ある時は先に出されたカードのほうが強いとされます)

 勝ったカードを出したプレイヤーがトリックを取ります。
 トリックを取ったことがわかるように、場に出された4枚のカードすべてを集めて裏向きの山にし、テーブルカードなどとは混じらないように注意して自分の前に置いておきます。この取ったトリックの山は各プレイヤーが何回トリックを取ったかが全員にいつでもわかるように置いておかなければなりません。

 もし勝ったカードがリードで出されたテーブルカードであった時は、トリックを取るのはそのカードを前においていたプレイヤーになります。

6.テーブルカードの補充
 この手順はリードがテーブルカードから出された時にのみ適用されます。
 自分に配られたテーブルカードをリードに使用されたプレイヤーは、手札から好きなカードを1枚選んで表向きに出し、新たなテーブルカードとします。これにより、使われて2枚になっていたこのプレイヤーの前のテーブルカードもまた3枚になり、全員の手札も同枚数となります。

7.次のトリックへ/全トリック終了
 判定が済み、必要に応じてテーブルカードが補充されたら、次のトリックが始まります。
 第2トリック以降は「前回のトリックを取った人」のリードで再びトリックが開始されます。それ以降の手順は上記のとおりです。

 第13トリックが終わると全員の手札がなくなり、各プレイヤーの前に3枚ずつのテーブルカードが残ります。これでプレイは一区切りとなり、得点計算が行われます。
 各人の前に残った3枚のテーブルカードは「ドレッグ(dregs:カス、残滓)」と呼ばれ、得点に影響を与えます。

8.得点計算
 全13回のトリックを終えると、ペアごとの得点が計算されます。
 得点は「最終(第13)トリックを取る」ことと「ペア合計で過半数以上のトリックを取る」ことで加算され、さらにその点数から「ペアの前のドレッグに含まれている切り札の枚数」分の点が減算されることで求められます。

・最終(第13)トリックを取ったペアに4点が与えられる。

・ペアの取ったトリック数を合計し、過半数の7トリック以上を取ったペアには、そのトリック数に応じて下記の点数が与えられる

  7トリック―― 2点
  8トリック―― 5点
  9トリック――10点
  10トリック――20点
  11トリック――10点
  12トリック―― 5点
  13トリック―― 2点


・各人の前に3枚、ペアごとに合わせて6枚残っているテーブルカード(ドレッグ)を見て、そこに切り札が残っているペアは、上記で獲得した点数から残っている切り札1枚につき3点を引く
(例:最終トリック獲得で4点、計9トリック獲得で10点のペアのドレッグに2枚の切り札が残っていたとする。切り札1枚につき3点の減点なので、4+10-[3×2]=8点がこのペアの得点になる)

・ドレッグに残った切り札による減点で得点がマイナスになった場合はゼロ点とする。
(例:最終トリック獲得せず、計8トリック獲得で5点のペアが、ドレッグに2枚の切り札を残していたとする。計算すると、5-[3×2]=マイナス1点となるがマイナス点はゼロとみなすので、このペアの得点はゼロ点である)

・切り札なし(ノートランプ)のプレイだった場合は、ドレッグに残っているA、K、Q、Jのカードを切り札とみなし、それら1枚につき3点が減点される(※スートは問わない)。

9.プレイの継続
 各ペアの得点を記録したら、すべてのカードを集めて新たにプレイを続けます。
 次のプレイでディーラーとなるのは、前回のディーラーの左隣の人です。カードをよくシャッフルして再び手札を配ります。

 こうしてプレイを続けて獲得されたペアごとの得点は累計され、どちらかのペアが以下の【勝利条件】を満たす合計点数に達すると勝敗が決し、ゲームは終了します。

【勝利条件】
 プレイを繰り返し得点を足していき、合計得点が42点以上に達していて、かつ対戦相手のペアに5点もしくはそれより大きく点数が上回ったペアがゲームに勝利します。

 合計得点が42点以上でも、双方の差が5点未満の時はプレイが継続され、その場合はどちらかのペアが「5点以上の差をつけて合計得点が上回る」か「先に合計60ポイントに達する」かで勝利となります。
 両方のペアが同時に計60点以上になった時は点数の高いほうが勝利、それも同点の時はどちらかの点数が相手を上回るまでプレイを続けます。

【エチケット】
 プレイ中はエチケットとして以下の行為が禁じられています。

・ペアのパートナーに対し、自分の手札の中身や、どのカードをリードして欲しいかを、口頭での発言や表情、ジェスチャー、サインなどで伝えてはならない。
(※ただし、何回のトリックが取れるか、取りたいかを発言することは許容される)

・手札が配られた後、全員がプレイに便利なようにそれを整理する(手にしたカードの順番を入れ替えるなどして見やすくする)のを終えるまで、リードしてはならない。

・プレイ中、自分の手札にまだ使用されていない切り札のすべてが揃っている(他のプレイヤーは1枚も持っていない)ことに気づいても、全13トリックが終了するまで「あとのトリックは全部私の勝ちだ」といったような発言をしたり、どうせ勝つ(トリックを取る)ことが確実だからと手札のすべてを場に公開したりといったことをしてはならない。
 これはルール上、カードが他プレイヤーにどう配分されているか完全にはわからなくなっているからこそ、それを予想・予測しながらプレイする楽しみを他人から奪う無作法な行為であり、認められない。


 以上が『フィネス(Finesse™)』のルールです。
 トリックテイキングゲームとして見ると、基本に忠実でことさら奇をてらったようなところは見受けられません。大胆な発想一つを突破口としたデザインではなく、小さな工夫が積み重ねてある感じです。
 得点システムなどからすると、きれいにバランス調整して、プレイヤーのテクニックで配られる手札の運不運を相殺できるようにしよう、といった意図を感じさせられます。加えてテーブルカード(『ブリッジ』になぞらえると、リードのみに限定された特殊なダミー、と言える)を駆使するところが、主な特徴です。
 また、トリック開始前に「全13トリック中、何トリック取れるか?」を予想して宣言するビッドのルールがないタイプのゲームということで、ことさらに「プレイヤーのカードプレイの技術を競う」ことに特化したものとなっています。

 作者のアレン氏はビッドのシステムを導入しなかったことについて、それが意図的なものであることを強調しています。
 ビッドと、その宣言でプレイヤー間の「競り(オークション)」を行うことは、『ブリッジ』がそうであるように大変魅惑的で、奥深いプレイを提供してくれる反面、どうしても初心者が二の足を踏み、そうしたビッドプレイに習熟するにも時間と労力がかかってしまう……ご自身もブリッジ・プレイヤーであるアレン氏は、だからあえて『フィネス(Finesse™)』にはビッドを採用しなかったのだそうです。

 初心者にも優しいビッドなしのルールで、どこまでスキルフルなトリックテイキングが作れるか? という自己設問へのアレン氏流の回答が、このゲームなのでしょう。
 4人限定ペア戦、ということで持ち出す機会がやや難しい面もありますが、その名の通り技巧を尽くしたプレイができるかどうか、ぜひ試してみたいものです。
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