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伝統トランプ

Bhabhi 【ルール】

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 花札はもともと南蛮渡来のトランプ(スート4種で各12枚、計48枚)だったものが、博打の禁令などを逃れるため、そしておそらく日本人の美意識もあって姿を変えていき、現在の形(12ヶ月で各4枚、計48枚)になったそうで、そのためかヨーロッパで遊ばれていたトランプゲームの中でも、渡来した南蛮人が伝えたのであろうカシノ系(このブログで前回紹介したフィッシングゲームのThree kingsもこのジャンル)に近い、札ごとや数枚セットの役に得点が決められていて、それを取った(集めた)合計得点を競う遊び方が多いようです。

 その一方で、日本では花札ならぬトランプのゲームというと得点計算を必要としない、配られた手札を早くなくした人が勝ち、というルールのものが広く遊ばれている気がします。『ババ抜き(オールドメイド)』や『七並べ(ファンタン)』がそうですし、有名な『大富豪(大貧民)』などまさにそれですね。そうした「手札を早くなくす」ことが勝利条件となるゲームで、特に『大富豪』のようなゲームはしばしば「ストップ(Stop)」あるいは「シェディング(Shedding)」ゲームと分類されます。

『バビ(Bhabhi)』は東インドに起源を持つシェディングゲームだとboardgamegeekに紹介されています(登録ページはこちら)。
 世界中のトランプゲームを集めているPagat.comや、デビット・パーレット氏の著書『The Penguin Book of Card Games』には少なくとも同名のゲームは見当たらず、それがいつ頃から存在するゲームなのかなど来歴に不鮮明な部分も多少あるものの、BGGのフォーラムでマーク・クラッセン(Mark Klassen)氏がルールを記載しています。
 またリンクの項を見るとi-phoneアプリのダウンロードページに加え、モー・シン(Moe Singh)氏のwww.bhabhi.orgがあり、こちらにはルールと、さらにコンピュータ相手の対戦プログラムも設置されていました。来歴不鮮明、とは書きましたが、このMoe氏がどうやらインド系の方のようだということも考慮すると、このゲームをインド発祥とする記述はおそらく正しいと思われます。

org.png
(※コンピュータ対戦は3~6人プレイ対応。ただしコンピュータの思考はランダムで今一つと作者のSingh氏も記しています。オンライン対人プレイは現在ベータ版のようです)

 今回はこの興味深いインド発のトランプゲームを紹介したいと思います。
 ルールはBGGのフォーラムにKlassen氏が記したものをベースに、www.bhabhi.orgの記述も参照しました。

 BGGのフォーラムのスレッドはこちら→http://boardgamegeek.com/thread/471299/the-perfect-card-game
 www.bhabhi.orgはこちら→http://www.bhabhi.org/

【ゲームの概要】
 配られた手札をすべて場に出し、他のプレイヤーよりも早くなくすことがゲームの目的です。
 手札がゼロ枚になった(出し切った)プレイヤーはゲームに勝って抜けていき、最後に残ったプレイヤーが敗者となります。この敗者のことを「バビ」と呼びます

【プレイ人数】
 2人~7人。
 ただしwww.bhabhi.orgのMoe Singh氏は「2人から可能だが楽しめるのは3人以上」と記しており、BGGの登録ページでも3~7人プレイ可、最適人数は4~5人だとされています。

【使用する道具】
 ジョーカー抜きのトランプ1組(52枚)

【カードの強さ】
 このゲームでは出したカードの強さを比べることが重要なルールになっています。
 カードの強弱は描かれているランク(数値)で判断され、強い順に、

〈強い〉A→K→Q→J→10→9→8→7→6→5→4→3→2〈弱い〉

 となっています。最強のカードはAで、最弱は2です。

【プレイの準備】
 カードを出す場(テーブルなど)を囲んでプレイヤー全員が席についたら、適当な方法でディーラーを決め、ディーラーはすべてのトランプをよくシャッフルし、裏向きに1枚ずつ各プレイヤーに配ります。
 配る順番はまずディーラー本人、次にその左隣、さらにその左隣と時計回りに1枚ずつ、52枚のカードすべてを配り切るまで配っていきます。
 4人プレイならば各人に13枚ずつ均等に配られますが、他の人数では配られる枚数が1枚多い人も出てきます。このゲームではそれでOKです。例えば5人プレイだとディーラーとその左隣は11枚、他の3人は10枚となります。
 ディーラーが配り終えたら、各プレイヤーは配られたカードの中身(表側)をそれぞれ確認します。これがプレイヤー各人の手札になります。

 手札を確認してスペードのAを持っている人が最初の手番プレイヤーです。
 以降ゲームは手番ごとに各プレイヤーが1枚ずつカードを手札から出し、全員が出し終えたら場に出されたカードの強さを比べる、という「ラウンド」を敗者が決まるまで何回も繰り返していきます。
(※全員がカードを出す前にラウンドが終了することもあります。以下の【ラウンドの進行】「3.フォローできない時」のルールを参照してください)

【ラウンドの進行】
1.カードをリードする
 初回の第1ラウンドはスペードのAを持つプレイヤーが最初の手番プレイヤーとして、そのスペードのAを場に表向きに出すことで開始されます。
 この、各ラウンド最初のカードを出すことを「リード」、出されたカードを「リードカード」と呼びます。

2.カードをフォローする
 そして手番は左隣へと順に移っていき、全員が手番ごとに1枚ずつカードを手札から表向きで出していくことになりますが、以降の手番プレイヤーはリードカードのスート(マーク:)と同じスートのカードを出さなくてはなりません
 つまり第1ラウンドではスペードのAがリードカードですので、ラウンド始めにリードしたプレイヤー以外の各人は、自分に手番が回ってきたら手札の中のスペードのカードから1枚を選び場に表向きに出すことになります。
 リードカードと同じスートのカードを出すことを「フォロー」と呼びます。

 このようにリード、そしてフォローでプレイヤー全員が1枚ずつカードを場に出した(手番が一巡した)ら、そのラウンドは終了です。

3.フォローできない時
 リード後に手番が回ってきたプレイヤーが、リードカードと同じスート(第1ラウンドではスペード)のカードを手札に持っていないとフォローはできません。
 フォローできないプレイヤーは手札から好きなカードを表向きに出すことができ、そこで即座にラウンドは終了します。
 例えば、4人でプレイしていて最初のプレイヤーがリード、次にその左隣のプレイヤーがフォローできずにリードカードとは違うスートのカードを出した場合、残り2人のプレイヤーに手番は回らず、場には2枚のカードが出てラウンド終了となります。

【ラウンド終了後の判定】
 リードとフォローで全員が1枚ずつ場に出すか、誰かがフォローできずに1枚出すかでラウンドが終了したら、その結果を判定します。
 判定にはカードの強さが関係しますが、それは以下の2通りがあります。

1.リードに対して他の全員がフォローできた場合
 場には人数分の同じスート(第1ラウンドではスペード)のカードが並んでいるはずです。
 それらのカードの強さを比べて、もっとも強いカードを出したプレイヤーが、次のラウンドで最初に手番をむかえリードするプレイヤーとなります。
 判定がすんだら場のカードはすべて捨て札となって、1つにまとめて裏向きの山にしゲームから除外します。

2.誰かがフォローできずに終了した場合
 この場合も場のカードの強さを比べますが、対象となるのはリードカードと、リードカードのスートと同じスートのカードだけです(※つまりフォローできなかったカードは判定に考慮されない)。
 対象となるカードの中で一番強いカードを出したプレイヤーが次のラウンドでリードを行うことになるのは上記の「1.」と同様ですが、判定後、場のカードはすべて、そのプレイヤーの手札となります

 例えば、Aでリード、その次のプレイヤーはQ、そしてその次のプレイヤーが8を出し、ラウンドが終了したとします。
 このケースではAをリードしたプレイヤーが、自分の出したカードも含めた場の3枚を手札に入れ、次のラウンドのリードを行うことになります。

 Aでリード、そして次の手番プレイヤーが8を出してラウンドが終了した場合はどうでしょう?
 この時もAをリードしたプレイヤーが、Aと8の2枚を手札に入れることになります(※「リードカードとそれと同じスートのカードの中で一番強い」が判定の条件なので)。

【第2ラウンド以降のプレイ】
 判定後、手札のなくなったプレイヤーは「勝ち」でゲームから抜けます
 まだゲームから抜けていないプレイヤー全員で第2、第3……と新たなラウンドを開始し繰り返していきます。
 第2ラウンド以降は、先の判定の結果で決まったプレイヤーのリードから始まりますが、これ以降リードカードはそのプレイヤーの手札から好きなものを出すことができます。スペードだけでなくハート、ダイヤ、クラブのどのスートでも、描かれているランクにも制限はありません。
 もし次のラウンドでリードすると決定したプレイヤーがゲームから抜けていたら、その左隣でまだゲームに残っているプレイヤーが最初に手番をむかえリードします。
 それ以外のラウンドの流れは上記に準じます。

【ゲームの終了】
 ラウンドを繰り返してプレイヤーが抜けていき、最後の一人が残ったらゲームは終了です。
 この最後に残ったプレイヤーが「バビ」、敗者となります。

【スペシャルルール】
 以下はMark Klassen氏がご自身のプレイ環境で用い、推奨している追加ルールです。
 任意にどれか、あるいはすべて導入してプレイしてみるのもよいでしょう。

1.第1ラウンドの特別ルール
 一番最初の第1ラウンドのみ、フォローできないプレイヤーが出ても全員が1枚ずつ場に出すまでラウンドを続けます。
 カードの出し方に変更はなく(可能であれば必ずフォローする)、判定方法は「誰かがフォローできずに終了した場合」と同様ですが、場に出たカードはすべて捨て札となります
(※最初に配られる手札の運、不運の印象を軽減するための措置のようです)

2.他プレイヤーの手札を受け取る
 各プレイヤーはラウンドが終了し判定結果も適用された後、次のラウンドのリードカードが出る前であれば、自分の左隣のプレイヤーの手札をすべて受け取り、自分の手札に入れることができます。
(※そのようなプレイをしたがる人はあまりいないと思いますが、最初の第1ラウンドの場合は手札が配られた後、スペードのAが場に出る前のタイミングであれば、このルールで手札の受け取りを左隣の人に要求できることになるでしょう)
 受け取りを要求されたプレイヤーは、すべての手札を相手に渡し、その時点でただちに「勝ち」となってゲームから抜けます。望むのであれば1人のプレイヤーが左隣から手札を受け取った後、さらに続けてまた新たな左隣から受け取り…と連続して手札を受け取ることも可能です。
 リードする予定だったプレイヤーが手札を渡して「勝ち」となりゲームから抜けてしまった場合はどうするのか、ルールに明記はされていませんが、【第2ラウンド以降のプレイ】に書いたように「その左隣のプレイヤーがリードする」でかまわないと思います。これがもし第1ラウンド開始前に起きた場合は、手札を受け取ったプレイヤーがスペードのAを持っているはずですから、そのプレイヤーがリードします。
(※Klassen氏はこれを適切なタイミングで行うことにより、本来なら敗者となる状態だったプレイヤーが他より先に勝って抜けるのを何度も見ているそうです。またwww.bhabhi.orgのSingh氏も自分の望むカードを手札に入れるためのテクニックとしてこのルールの採用を推奨しているのですが、彼の記述では要求できるのは左隣に限らず「他のプレイヤーの誰でも」から手札を受け取れる、としています)

3.ラウンド終了前の特別ルール
 誰かがフォローできずに1枚カードを出すと即座にラウンド終了ですが、このルールではフォローできなかったプレイヤーの左隣で、次に手番が回ってくるはずだったプレイヤーに限り、カードを出すことができます(そしてそこでラウンドが終了します)。出すか、出さないかはそのプレイヤーの任意です。
 このルールでカードを出したプレイヤーは、判定の結果にかかわらず場にされたすべてのカードを手札に入れ、次のラウンドのリードを行います
(※このルールで出せるカードには制限があるのか、Klassen氏は明記していません。いちおうここでは基本のルール通り「リードカードのスートをフォローできるならしなくてはならない。できないなら好きなカードを出す」としておきます)

4.シュートアウト!
 ゲームに2人のプレイヤーが残り、一方のプレイヤーが手札の最後の1枚をリード、もしくはフォローで場に出し、相手も同じスートのカードを場に出しているなら、基本ルールではどちらのカードが強いかにかかわらず、この2枚は捨て札となってゲームは終了します(※最後の1枚を片方のプレイヤーは出しているので)。

 しかしこのルールを採用してのプレイでは、りプレイヤー2人の状態で最後の1枚として出されたカードが、相手の出した同スートのカードよりも強い時には、敗者を决定するための「シュートアウト」が行われます。
 このルールでも、出された2枚のカードが捨て札となるのは基本ルールと同じですが、強いカードを出した(そして手札はもうなくなっている)プレイヤーは手札の代わりに捨て札の山からリードすることで、新たなラウンド(シュートアウトラウンド)を続けます。
 リードするプレイヤーは先のラウンドで使われた2枚を除く捨て札の山をよくシャッフルして、その一番上のカードをリードカードとして場に出します。
 シュートアウトラウンドの結果は以下の3通りです。

○捨て札の山から引かれたリードカードがそれをフォローした同スートのカードより強い時は、再び同じプレイヤーが山から1枚引いてシュートアウトラウンドを続けます(※場に出た2枚はゲームから除外され、捨て札の山には入りません)。

リードカードがそれをフォローしたカードより弱かった時は、手札からフォローのカードを出したプレイヤーが負け、敗者となります。

○リードカードと同じスートのカードを手札を持つプレイヤーが持っておらず、他のスートのカードを出した場合は、捨て札の山からリードしたプレイヤーが敗者となります。

【8人以上でのプレイ】
 www.bhabhi.orgでSingh氏はこのゲームを「2人以上の人数で可」としており、上限を定めていません。しかし、8人以上では最初に配られる手札の枚数が少なすぎるので、さらにトランプを1組足してカードを増やすよう示唆しています。
 7人まではトランプ1組52枚で可能として、何人なら何組足すのかの具体的な記述はありませんが、8~10人程度の参加人数ならトランプを2組使うことになるでしょう。
(※2組以上のトランプを使うと、同じカードが2枚以上場に出る可能性が出てきます。こうなった場合どうするのか? のルールも記述がありません。よって今のところ7人までをプレイ人数の上限としておくのが無難でしょう。例えば「同じカードの強弱は、先に出されたカードのほうが強いとする」といったルールにすると、2組以上を使用した多人数プレイにも対応できそうですが……)


 ゲームではタイトルであり敗者を示す「バビ(Bhabhi)」。ヒンドゥーやウルドゥー語で「義理の姉妹」のことだそうなのですが、なぜこの言葉が使われているのかはよくわかりません。
 調べてみると、バビとは現地ではおおむね「兄弟の奥さん」のことを指しますが、特に北インドやパキスタンでは「長男の妻」に用いられ、彼女たちは一族間の上下関係が厳格なヒンドゥー社会では夫である長男と並んで高い権威を持ち、尊敬を表すjiがついて「バビジ(Bhabhi ji)」と呼ばれたりもするようです。
 それがなぜ敗者の呼称になっているのか……ご当地流のウィットでしょうか?
 残念ながら、このゲームを4000回以上プレイしたと豪語し、ランチブレイクなどに最高なゲームの1つと絶賛するカナダ人のMark Klassen氏も「なぜ敗者はバビなのか」については委細を説明できないようですし、同じくカナダのオンタリオ州マルトン在住ながらインド系と思しきMoe Singh氏もそれについて彼のWebサイトには記していません(代わりに、というわけではないでしょうがページ末に「著名なバビ」として、ブッシュやクリントン、ビル・ゲイツをバビ化したコラージュを掲載しており、少なくともこのゲームにおいてバビがルーザー、敗北者を揶揄するイメージであることは間違いないようです)。

 その名の由来はさておき『バビ(Bhabhi)』はなかなか面白いルールです。
 スートをフォローしなくてはならないストップ、シェディングゲームはいろいろあると思いますが、このゲームは「マストフォローのトリックテイキング」の色彩が非常に濃く、おまけにミゼール(強いカードを出して取ったプレイヤーが負け)の要素が根幹に組み込まれています。
 Singh氏がサイトに置いている対コンピュータ戦のプログラムは基本ルールのみのシンプルなものです。紹介のためにルールを見た限り、Klassen氏の提示したスペシャルルールは少々煩雑になる面はあるものの(特に「シュートアウト」)どれもよさそうなので、それらも導入して機会を見てプレイしてみたいと思います。


【追記:シン氏のスペシャルルール】2013/04/26
 www.bhabhi.orgのモー・シン(Moe Singh)氏が「Special Circumstances(特別な状況)」として記しているルールについても紹介しておきましょう。
 基本的には上記の【スペシャルルール】のうち、2と4に該当します。「1.第1ラウンドの特別ルール」や「3.ラウンド終了前の特別ルール」に相当するものを、Singh氏は提示していません。

 すでに紹介したとおり、Singh氏は「2.他プレイヤーの手札を受け取る」のルールを、手札を渡すよう要求できる相手として、ゲームに残っている他のプレイヤーの誰でも指名できる、としています。

「4.シュートアウト!」については、このような残り2名に限っての敗者決定戦はSingh氏のルールにはありません。
 代わりに、氏のルールでは「各ラウンドで場に一番強いカードを出し、判定の結果、次のリードを行うこととなったプレイヤーは、たとえ手札がなくなっていても勝ち抜けできない」となっています。
 手札なしでリードすることになったプレイヤーは、捨て札の山をよくシャッフルしてそこから1枚引くか、他のプレイヤーの誰か(あるいは左隣のプレイヤー)から1枚無作為に引くか、どちらかを選んで引いたカードでリードし、ラウンドを続けなくてはなりません。
 つまり、このルールで勝ってゲームを抜けるには、手札の最後の1枚を場に出した時、それが「判定で他の人より弱いカード」であるか、あるいは「リードカードとは違うスートのカード」であるかのどちらかでなくてはならないのです。

 これら2つのルールを採用した場合、誰がどのカードを持っているのかを記憶しておくことがより重要になり、勝ち抜けに制限が加わるので「最後の1枚は何を残すか?」をあらかじめ考えてプレイすることになりそうです。
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